W512 カフェチェア
高山ウッドワークス W512K カフェチェア
飛騨高山の高い技術によって生み出された、職人技が詰まった日本を代表する椅子。
1994年にデザイナー岩倉榮利氏と熟練の職人さんによって発表されたカフェチェアは、
イギリスのウィンザーチェアを日本人のライフスタイルに合わせてリ・デザインされた作品です。
カフェチェアの背から肘にかけての美しい曲線は、
木を蒸してから圧力をかけて曲げ乾燥させるという、飛騨家具伝統の「曲げ木」という技術によって
生み出されています。
削り出すのとは異なり木目が途切れることがないので強度が高く、また美しく仕上がります。
座面は、「ザグリ加工」によって木座板とは思えない座り心地の良さを実現しています。
やや大きめの座面なので、ダイニングチェアはもちろん、リビングのラウンジチェアとしてもおすすめです。
シンプルな構造なのにとにかく頑丈で、軽量、そして座り心地も抜群に良い椅子です。
仕上げは、オイル塗装/ウレタン塗装からお選びいただけます。
高山ウッドワークスの家具は、安心の10年間の保証が付きます。
万が一破損をしてしまった場合は10年以内であれば、無償にて修理を致します。
10年を過ぎても、アフターメンテナンスにもしっかりと対応しておりますので、安心してご使用いただけます。
こちらのカフェチェアは、「高山ウッドワークス」の通常の生産ラインとは違う独立した工房で製作しています。
材料選びから仕上げまでひとりの職人が作り上げることで、品質の高い家具を生み出すことを目的としています。
高山ウッドワークスの工房で作られている家具には、シリアルナンバーのプレートがついています。
オーク材単色や、ブラック塗装もございます。
飛騨高山の高い技術によって生み出された、職人技が詰まった日本を代表する椅子。
1994年にデザイナー岩倉榮利氏と熟練の職人さんによって発表されたカフェチェアは、
イギリスのウィンザーチェアを日本人のライフスタイルに合わせてリ・デザインされた作品です。
カフェチェアの背から肘にかけての美しい曲線は、
木を蒸してから圧力をかけて曲げ乾燥させるという、飛騨家具伝統の「曲げ木」という技術によって
生み出されています。
削り出すのとは異なり木目が途切れることがないので強度が高く、また美しく仕上がります。
座面は、「ザグリ加工」によって木座板とは思えない座り心地の良さを実現しています。
やや大きめの座面なので、ダイニングチェアはもちろん、リビングのラウンジチェアとしてもおすすめです。
シンプルな構造なのにとにかく頑丈で、軽量、そして座り心地も抜群に良い椅子です。
仕上げは、オイル塗装/ウレタン塗装からお選びいただけます。
高山ウッドワークスの家具は、安心の10年間の保証が付きます。
万が一破損をしてしまった場合は10年以内であれば、無償にて修理を致します。
10年を過ぎても、アフターメンテナンスにもしっかりと対応しておりますので、安心してご使用いただけます。
こちらのカフェチェアは、「高山ウッドワークス」の通常の生産ラインとは違う独立した工房で製作しています。
材料選びから仕上げまでひとりの職人が作り上げることで、品質の高い家具を生み出すことを目的としています。
高山ウッドワークスの工房で作られている家具には、シリアルナンバーのプレートがついています。
オーク材単色や、ブラック塗装もございます。
PRICE
¥86,000 +Tax
SPEC
- 商品名
- W512 カフェチェア
- サイズ
- W590xD500xH730(SH430)
- 素材
- ウォールナット材xオーク材
- デザイナー
- 岩倉榮利
- 生産国
- 日本(飛騨高山)